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Divisional Playoff 2016 [Sports]

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4試合すべてシード下位チームの勝利というNFLプレイオフ史上初のデキゴトで終わったWILD CARD PLAYOFF。

いよいよシード1位、2位という真の実力者が登場、番狂わせを演じたチームをホームで迎えます。

これまたNFLポスト・シーズンの妙で、
#シード上位が常にホーム開催権を有する。
#同じく上位チームがもっとも下位のチームとの対戦権を持つ。
#シード1、2位は1週間BYE(休養)でディビジョナル・プレイオフから登場。

そのため好成績のチームでも上位シードを得たいがため、レギュラー・シーズン最終戦まで気を抜けない。
うまくできたシステムはシーズン終盤の「消化試合」をなくす牽引力にもなっている。

運よくポスト・シーズンに滑り込んだとしても、高い壁を乗り越え続けなければならない。
レギュラー・シーズンの成績がしっかり反映されるため、
プレイオフ・トーナメントを勝ち上がっていくのは至難の業でもあるのですね。

ちなみにNFLではホームチームの勝率が6割弱、
フィールド、ターフ、気温、ファンの声援が相まって勝利を左右する要因に。
同時に経営陣にとってはレギュラー・シーズンわずか8試合のホームゲームにボーナス・ゲーム出現、
プレイオフが地元で開催されるとなれば大きな収益がもたらされるわけでもあります。


現地時間1月16日のDivisional Playoff Games、まずはAFCからキックオフ。

#5 Kansacity CHIEFS @ #2 New England PATRIOTS
http://www.nfl.com/videos/movie-trailers/0ap3000000622466/The-Drop-Back-Chiefs-vs-Patriots-Movie-Trailer

シーズン成績は
KC攻撃 ラン 6位、パス30位、トータル27位
NE守備 ラン 9位、パス17位、トータル 9位

ラン・アタックが中心となるKC攻撃陣がトータルで数字のいいNE守備をどう崩すのか。

NE攻撃 ラン30位、パス 5位、トータル 6位
KC守備 ラン 8位、パス 9位、トータル 7位

多彩なレシーバー陣に投げ分けるQBブレイディにどうプレッシャーをかけるか、

チーフスは開幕から1勝5敗と低迷、しかしその後、11連勝を積み上げ、
プレイオフで勝ち星を挙げるという快挙、NFL初の記録を刻んだ。
連勝中は28得点、12失点という完ぺきな数字、
ターンオーバー・レシオは+20、この数字通り、ペイトリオッツからボールを奪えれば勝利も転がり込む。

負傷欠場の間に新星キャパニックに先発QBの座を奪われ、サンフランシスコを追われたQBスミス、
勝ち越しチームは作り上げたものの、プレイオフで勝てず、フィラデルフィアを追われたHCリード、
彼らは「王朝」ペイトリオッツのHCベリチック&QBブレイディのコンビを打ち倒さない限り、安住も保障されない。

キックオフ直後のシリーズ、ペイトリオッツは当然のようにドライブを重ね、TD。
対するチーフスも根気よくボールを運ぶがFGで終わり、7-3。
共に「3&OUT」の後のシリーズ、ペイトリオッツは当然のようにTDを重ね、
チーフスも負けじとボールを進めたが、やはりFGの3点止まりで、前半14-6で終了。

後半のキックオフ・シリーズ、チーフスは1stダウンを重ねるが、ファンブルでボールを失う。
プレイオフ慣れした「王者」がこのミスを見逃すはずもなく、わずか5プレイでTD、21-6と傷口をえぐる。

しかしチーフスは音を上げず、12プレイを重ね、TDを奪い、21-13と食い下がった。
その後、ペイトリオッツをなんとかFGに押し留め、24-13、
ところがキャッチアップしなくてはならないその後のシリーズが「3&OUT」、
しかもWRアメンドラに22yのパント・リターンを喫し、FGに結び付けられ、27-13に。

差は開いたものの、2TD奪えば同点、時計も10分以上残っていたが、ハーフウェイ近くでインターセプトを喫した。
FGでも奪われればダメ押しになったが、ここでチーフス守備陣が奮起、ペイトリオッツを「3&OUT」に抑え込んだ。

守備陣の期待に応え、直後のシリーズでTDを上げ、27-20、
しかし16プレイで5:16も消費させられたのは「王者」の試合運びの巧みさか。
あるいはイーグルス時代から指摘されていたHCリードの「タイム・マネージメント」の悪さが露呈したか。
残り時間1:13、チーフスはオンサイド・キックに運命を委ねるが、
ボールはWRグロンコウスキーの手中に収まり、リード&スミスの再起コンビのシーズンは終わった。

ボールを奪ってペースを掴みたかったチーフスだが、ターンオーバー・レシオ-2では勝負にならない。
とはいえ、2度のターンオーバーでこの得点差ならチーフス攻撃陣は奮闘したといっていい。
「ボールは進めても得点はさせない」ペイトリオッツ守備陣の巧妙さ、チーフスは煙に巻かれた感が強い。
ゲームをコントロールした「王者」、相手ペースで試合をさせられていた「酋長」、そこには結果以上の差があった。

#5チーフス● 20-27 ○#2ペイトリオッツ



続いてNFC。

#6 Green Bay PACKERS @ #2 Arizona CARDINALS
http://www.nfl.com/videos/movie-trailers/0ap3000000622631/Red-Beckoning-Packers-vs-Cardinals

GB 攻撃 ラン12位、パス26位、トータル23位
ARI守備 ラン 6位、パス 8位、トータル 5位

崩壊気味のパッカーズOLが好調カーディナルズ守備陣のプレッシャーからQBロジャーズを守れるか。

ARI攻撃 ラン 8位、パス 2位、トータル 1位
GB 守備 ラン21位、パス 6位、トータル15位

勝負のカギはパッカーズ守備陣が威力あるカーディナルズの攻撃からボールを奪い取れるかにかかる。
W16の対戦ではQBロジャーズに8サックを浴びせ、カーディナルズが38-8と圧勝、
長いシーズンを戦い抜いたオフェンス・ラインにはケガ人も多く、不安がつきまとう。
一方のQBパーマーはポスト・シーズン0勝2敗、未だプレイオフに勝ったことがないQBだ。
ベンガルズ時代にわずか2プレイで負傷退場、などという悲運もあったが、
NFLではどんなに好成績を残してもポスト・シーズンで勝てない限り、評価はされない。

オープニング・ドライブはともに「3&OUT」、
続くシリーズ、パッカーズ・テリトリーでボールを得たカーディナルズはテンポよくパスを決め、
ゴール前10yにボールを進める。
4th&1の状況に陥ったが、FGを選ばず、「ギャンブル」を選択し、最後はTDパスに結びつけ、7-0。
NFLのHCキャリア3年目のアリアンズだが、一戦必勝のゲームを逃さない勝負師の一面を見せる。

一方のパッカーズはノーハドルで攻撃のリズムを掴み、ボールを進め出した。
エンドゾーンを狙ったパスをインターセプトされ、100yリターンTDを食らったが、
これは相手の反則で事なきを得るとこのシリーズをFGに結びつけ、7-3。

ノーハドルを重ねつつ、ロジャーズへのプレッシャーを避けるかのようにショートパスを繰り出し、
前半ラストにFGを決め、7-6で折り返しとなった。

後半も試合開始時と同じように互いに「3&OUT」の静かな動き出し。

再びパッカーズはノーハドルでペースを作り出すと、RBレイシーが61yのビッグ・ゲイン。
TDパスでこのシリーズを締めくくり、13-7と逆転に成功した。
続くカーディナルズの攻撃をゴール前10yで止め、FGに抑え、13-10とリードのまま、最終クォーターへ。
パッカーズのランプレイは効果的に展開し、カーディナルズのランが出ない展開が続いている。

4Q、2プレイ目、再びゴール前10yに迫ったQBパーマーが繰り出したTDパスはCBランドールがインターセプト。
しかしここでカーディナルズ守備がパッカーズをがっちりと止め、FGレンジに踏み込ませず、
追加点を許さず、頼りになるところを見せた。
これに応え、14プレイを重ね、7:09を費やし、ボールを進めた。
最後はエースWRフィッツジェラルドに投げ込んだパスが弾かれたものの、WRフロイドの手に収まる幸運で17-13に。

残り3:44、QBロジャーズには十分すぎる時間が残っていたが、
目を覚ましたアリゾナ守備陣が追い込み、パッカーズ25y上での「ギャンプル」も許さず、
逆に好位置を得て、FGで追加点を重ね、20-13となった。
ただしこの点差で追加された3点はほとんど意味がない、といっていい。
翻せばゴール前25yでTDを奪えなかったカーディナルズ攻撃の小さなミスだ、
TDを奪われれば7点が入り、同点にされる可能性が残ったのだから。

残り1:50、パッカーズ14yではじまったシリーズ、懸念していたOLがここで瓦解、
2ndダウンでサックを食らい、パッカーズ4yに退いた。
しかしカーディナルズ守備陣は緩んだのか、残り0:55、4thダウン・ギャンブルで60yのパスが通される。
さらに残り0:05、ゴール前41yからエンドゾーンに投げ込まれた「ヘイル・メアリー・パス」は、
WRジャニスの手に収まった。(ヘイル・メアリー=マリアに祈るの意)

20-20、試合はオーバータイム(OT)へ突入。

OTは改めてコイントスからはじまるが、ここでレフェリーが投げたコインが回転しないまま、地面に落ちるという珍事が。
やり直してカーディナルズのボールとなり、OTのキックオフ。
(OTではFGで先制した場合、相手にも攻撃権が与えられるが、TDを奪った場合、サドンデスでゲーム・エンドとなる)

ファースト・プレイ、WRフィッツジェラルドへのショート・パスが75yのビッグプレイに。
ゴール前5y、続いて彼にパスをするが失敗、さらに彼に投げ込み、タッチダウン、26-20で幕を閉じた。

#5パッカーズ● 20-26 ○#2カーディナルズ



現地時間1月17日、両カンファレンスともにシード1位が登場、
これは今シーズン一番強かったチームのお出まし、ということですね。

#6 Seattle SEAHAWKS at #1 Carolina PANTHERS
http://www.nfl.com/videos/movie-trailers/0ap3000000622626/Dawn-of-Champions-Seahawks-vs-Panthers

SEA攻撃 ラン 3位、パス20位、トータル 4位
CAR守備 ラン 4位、パス11位、トータル 6位

エースRBリンチを欠きながらこのラン成績を残したシーホークス、数字以上に安定したパンサーズ守備との対峙は見もの。

CAR攻撃 ラン 2位、パス24位、トータル11位
SEA守備 ラン 1位、パス 2位、トータル 2位

4年連続リーグ最少失点を誇る強靭なシーホークス守備、QBニュートンの足が切り裂くのか、あるいはパスで不意を衝くか。

W6の対戦では終了間際にパンサーズが逆転TDを上げ、27-23で勝利、
しかしシーズン序盤のゲーム・データはあまりアテにならないといっていいでしょうね。
シアトルはこの試合からRBリンチが2ヶ月ぶりにケガから復帰、
好調パンサーズのラン守備を「ビースト・モード」が打ち砕くか、QBウィルソンの足もあり、興味は募る。

ファースト・シリーズ、パンサーズは最初のラン・プレイで59yゲイン、
ラン守備1位を誇るシーホークス・ディフェンスにとっては「まさか」の失態。
直後にファンブルを見舞うが、パンサーズがリカバー、ホームチームに多少のツキがあるようで。
落ち着かないオープニング・ドライブと思う間もなく、4プレイ目にあっさりTDラン。
堅守のシーホークスからいとも容易く先制点を奪い、7-0。

さらにシーホークスのオープニング・ドライブ、なんと2プレイ目にインターセプトを喫し、しかもリターンTDをくらう。
シーズンわずか8インターセプトのQBウィルソンの「まさか」である。
試合開始3:22でパンサーズが14-0と苦もなくリードを奪ってしまった。

こうなるとホームチームは勢いづく。
ノーハドルで相手に余裕を与えず、RBスチュワートのラン・アタックが効果的にゲインを生み、ファーストダウンを重ねる。
ゴール前1yからスチュワートがダイブし、TD、2Q開始早々で21-0と大きく差をつけた。

直後のプレイでなんとまたインターセプト、好ポジションでボールを得ると、これをFGに繋げ、24-0。
シーホークスはOLが押され気味でQBウィルソンにプレッシャーがかかる、ここまではパンサーズ守備陣のペースだ。

パンサーズ攻撃陣はラン・アタックを重ね、ヤードを稼ぐ。
ラン守備1位のチームにランで仕掛けるなどかなり大胆だが、バリエーション豊かなラン攻撃が功を奏している。
こうなるとパスも威力を発揮、ゴール前19yからTDパスが通り、31-0、
シーホークス守備は目覚めぬまま、攻撃陣はギャンブル失敗、FGもミスに終わり、この点差で前半を折り返すことに。

その鬱屈を晴らすかのように、3Q最初のシリーズ、シーホークスはわずか4プレイでWRカースへTDパスを通した。
ノーハドルで攻めるパンサーズを押し留め、返す刀で今度はWRロケットへTDパス、31-14と猛追を見せる。
ノーハドルでリズムを掴み出したシーホークス、ノーハドルが実らなくなってきたパンサーズ、
対する守備の適応力の差が滲み出てくる。

4Qに入っても同じような条項が続き、シーホークス守備はFGレンジにすら踏み込ませない。
その奮起をエネルギーにして、リズムを取り戻した攻撃陣はふたたびWRカースへTDパス、これで31-21。
見えなかったヒョウの背中が見えてきた。

試合時間は残り6:04、早々にボールを奪い、攻撃に切り替えたいシーホークス、
時間を消費すればいいだけのパンサーズはなんとか3:04を食いつぶし、ボールを委ねた。
すっかり目覚めたシーホークス攻撃陣だったが、時計を止めつつ、ボールを進めたが、
1:37、11プレイでFG止まり、31-24。

TDを奪っていれば一気に逆転までのストーリーが見えたシリーズだったが、残念ながら息切れ、終幕の気配。
残り1:12でオンサイド・キックに希望を託したが、ボールは戻ってこなかった。

#6シーホークス● 24-31 ○#1パンサーズ



#6 Pittsburgh STEELERS at #1 Denver BRONCOS
http://www.nfl.com/videos/movie-trailers/0ap3000000622458/The-Shadow-of-Colossus-Steelers-vs-Broncos

PIT攻撃 ラン16位、パス 3位、トータル 3位
DEN守備 ラン 3位、パス 1位、トータル 1位

ブロンコス好調の立役者であるディフェンスにこれまた好調を支えたスティーラーズ攻撃陣がいかに挑みかかるか。

DEN攻撃 ラン17位、パス14位、トータル16位
PIT守備 ラン 5位、パス30位、トータル21位

エースQBをケガで欠く間、好調を維持したQBオスワイラー、しかしここからはQBマニングが復帰、吉と出るか凶と出るか。

「スティール・カーテン」の面影なく、オフェンシブなチームに生まれ変わったスティーラーズ、
ただワイルドカード最後のプレイでWRブラウンが脳震盪、エース・レシーバーの欠場がどう響くか。
一方のブロンコスは平均的な攻撃を「オレンジ・クラッシュ」ディフェンスが支える。
スティーラーズOLが前週、傷んだQBロスリスバーガーを守り切れれば、勝機が見えてくる。

2013年シーズンに取材で訪れたフィールドなので、感慨深い「スポーツ・オーソリティ・フィールド・アット・マイルハイ」、
この日は風が強く、レシーバーやキッカー泣かせ。
http://delfin2.blog.so-net.ne.jp/2013-11-06 (デンバー現地取材ルポ)

スティーラーズのファースト・シリーズを「3&OUT」で止めると、あっさりFGで先制し、3-0、
ボールは進まないながらも相手を押し込み、好フィールド・ポジションを得て、さらにFGを重ね、6-0。

リズムに乗れなかったスティーラーズだったが、23y、40yとロングパスを通し、
最後は1yを押し込み、7-6と逆転に成功し、1Qが終わる。

続いてのシリーズ、ブロコンスを「3&OUT」で止めると、
58yのパスなどを挟み、FGで追加点を重ね、10-6。

ともにキープレイが見い出せない、ゲインも得られないがミスもない堅実なフットボールが続き、
前半終了時にブロンコスがFGでキャッチアップ、10-9で折り返すことに。
格下でアウェイのスティーラーズにすれば、リードを奪い、前半を終えられるのは上出来か。

後半もブロンコスの攻撃を止めたスティーラーズがFGを重ね、13-9に。
ふたたび膠着状態の中、今度はブロンコスがFGを返し、13-12で3Qを終えた。

ガマンが続いたゲームの中で最初にミスを犯したのはスティーラーズ、
残り時間10:00、RBトゥーサントがファンブルし、ボールを失った。

この好機を勝負慣れしたQBマニングが見逃す理由はなく、慎重に、堅実に、丁寧にボールをエンドゾーンに運び込んだ。
13プレイを重ね、6:52を費やす、この試合でもっとも長いドライブだ。

残る時計は3:00、ビッグ・ベンの右腕に望みを賭けるが、
エース・レシーバーを欠き、キープレイが見いだせない状況に彼だけでどうにかなるわけでもない。
2ミニッツを切った後、試合終盤までタフなブロンコス守備陣がQBロスリスバーガーをサック、
4thダウン・ギャンブルの芽を摘んだ。

ブロンコスは好ポジションから苦労せずにFGで追加点を上げ、23-13、
スティーラーズも負けじと49y、22yとロングパスを通し、FGに繋げ、23-16と1TD差に縮め、
オンサイド・キックにわずかな望みを残すが、事はそううまく運ばず、ジ・エンドとなった。

#6スティーラーズ● 16-23 ○#1ブロンコス

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すべてアップセットとなった前週と異なり、シード上位が順当勝ち。
レギュラー・シーズンの成績が反映されるシード1、2位は伊達ではない。

とはいえ、4試合ともに1TD以内差(1シリーズ差)という競り合いで観戦する側としてはもう垂涎もののゲームばかりでした。

AFCは万全王者ペイトリオッツと強靭守備ブロンコスが対峙、
NFCはベテランがけん引するカーディナルズと若い爆発力を誇るパンサーズ、どちらも楽しそうなカードですねえ。

翌週は「一年で一番おもしろいフットボールが観られる」というカンファレンス・チャンピオンシップ・ゲーム。
(近年はだいぶ解消されてきたが、俗に「スーパーボウルは凡戦が多い」というのがNFLファンの定説)
まだまだヨダレは止まりそうにありませんぜ。

Are You Ready for Some Football????


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